すぐには効きません!だから1か月で効果なしと諦めないで!

家庭で出来るホワイトニングで人気の薬用ちゅらトゥースホワイトニング!

でも……実際に使って効果なしと感じたりしないのでしょうか?

どんな人に効くのか?
どんな使い方をしたらいいのかを調べてみました。

■薬用ちゅらトゥースホワイトニングで効果なしと感じたら

薬用ちゅらトゥースホワイトニングは、アミノ酸高分子の力で長い年月をかけて付着した汚れを、少しずつ剥がして浮かします。

汚れは、貯まれば貯まるほどに落ちにくくなるので最初から酷い汚れの人は、効果を実感するまでにかなりの時間がかかってしまう事があります。
このホワイトニングについては、他の化粧品のように3日で効果が出たとか1週間で効果が出たというようなスピードの結果は無いです。

漂白せずに、ゆっくりと汚れを浮かせる方法なので時間がかかります。

研磨剤に頼ってゴリゴリ歯も汚れも全て悪い物も、良いものも全てを削り取りるような荒い事もしないので、有効成分の力で1~3ヶ月くらいの時間をかけて白くします。

人によって、3ヶ月過ぎてからやっと効果がで始める人もいるので、1ヶ月で辞めたり、途中で辞めるとかなりもったい無いのでとにかく3ヶ月以上は続けるといいですよ。

通販でかなり値段が抑えられていますが、それでもきついという方は、最初の1ヶ月は、朝、晩2回使うようにしてその次の月からは一日一回にすると、値段を抑えられますよ。

定期コースも、2ヶ月に一回とかに変更が可能なので、とりあえず最初はしっかり朝晩使って集中的に白くして、それ以降はゆったり使うという使い方もいいです。

けれども、しっかり白さが実感できるのは、一日ニ回の仕様なので早く確実に効果が欲しい人は、月に一本のペースで使うのがいいです。

■個人の歯の状態で効果も違う

薬用ちゅらトゥースホワイトニングは、効果なしと感じる人もいます。

このホワイトニングが白くできるのは、歯の表面のエナメル質に付着した汚れが専門なので、その奥の歯の色が白くない人は……効果なしと感じる場合もあります。

実は、大人の歯って誰でも少し黄色がかっているのが基本です。

歯の表面のエナメル質の奥には象牙質という部分があるんですけど、ここが黄色かったり、茶色かったりすると象牙質までは薬用ちゅらトゥースホワイトニングで白くできません。

歯の奥の象牙質が原因の場合は、クリニックで保険適用外のホワイトニングをしないと難しいです。

薬用ちゅらトゥースホワイトニングの得意とするのは、毎日の歯磨きで落とせない汚れとか、磨き残し、食品の色などなら落とすことが可能です。

個人の本来が持っている歯の色までは白くできないので、汚れは落ちたけどクリニックみたいな真っ白にはならないと感じる人もいます。

ただ、しっかり汚れは落とせるし、黄ばみとか口臭まで強力に防ぐので虫歯予防や、ある程度の歯の白さはバッチリ保てますよ。

あと、使うのを止めるとまたステインとか、茶渋などの汚れが蓄積するので継続して使わないと、白さが一生続くわけではありません。

⇒薬用ちゅらトゥースホワイトの公式サイトはこちら

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